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スペースドーム 研究開発コーナー徹底解説!【研究開発部門】

筑波宇宙センターの展示館に、最先端の技術が展示されているのをご存じですか?
小さな部品に高い技術と研究者の思いが込められています。
今回は、そんな研究開発部門の展示について職員が解説します!
解説の秘話や今後の夢などを語りました。

JAXAの研究開発 少しだけお見せします!【研究開発部門】

JAXAではどんな研究開発を行っているの?
そんな疑問にお答えすべく、研究開発について厳選して「ちょっとだけ」お見せします!
宇宙開発に欠かせない研究について、職員が分かりやすく解説してみましたので是非ご覧ください。

大型スペースデブリ除去への挑戦 -商業デブリ除去実証 CRD2

JAXAでは、商業デブリ除去実証「CRD2」というプログラムを開始しました。大型デブリ除去の実現に向け、どのような研究を行っているのかをご紹介します。

「シミュレーションで発見!宇宙機のひみつ」展 シミュレーション動画

2020年7月17日(金)から2020年10月5日(月)まで筑波宇宙センターで行われた「シミュレーションで発見!宇宙機のひみつ」展の展示の一部をご紹介します。

1分でわかるスペースデブリ

地球を周回し続けている、役目を終えた人工衛星やロケットなどを「スペースデブリ(宇宙ゴミ)」と呼んでいます。この「スペースデブリ(宇宙ゴミ)」を除去する「スペースデブリ除去システム」について1分で解説します。

JAXAラジオスペシャル トリオ・ド・モルゲンの宇宙ドゥードゥルドゥー

2019年10月5日(土)筑波宇宙センター特別公開イベントとしてライブ配信した、研究開発部門の研究をご紹介するスペシャルネットラジオ番組のアーカイブ版です。

三軸姿勢制御モジュール

人工衛星に搭載されている姿勢制御に必要な装置(ジャイロセンサやリアクションホイール等)を、衛星の小型化、低コスト化、省スペース化を実現するために、一つのパッケージにして詰め込んだ「超小型三軸姿勢制御モジュール」。
このモジュールの開発の経緯や特徴、さまざまな用途での応用先などについて、研究開発部門の巳谷真司主任研究開発員に聞きました。

新たなエネルギー供給方法の確立を目指して~宇宙太陽光発電(SSPS)上下方向レーザ伝送実験

2016年5月10日~6月16日に行われた宇宙太陽光発電システムの上下方向レーザ伝送実験の模様をご紹介します。

HTV搭載導電性テザー実証実験(KITE:カイト)

JAXAが宇宙ステーション補給機「こうのとり」6号機で行う実証実験「HTV搭載導電性テザー実証実験(KITE:カイト)」をご紹介します。

“ひも”をつかって宇宙のゴミを掃除しよう!宇宙デブリ除去技術

今、研究開発を行っている「導電性テザー」という“ひも”をつかったデブリ除去システムについてご紹介します。

イメージビデオ 「スペースデブリリムーバル」

JAXAでは複数のデブリ除去手法について研究を行っています。このイメージビデオは、その一つである導電性テザーを用いた除去方式をご説明するものです。 この方式では、デブリ除去衛星が、デブリ(このビデオでは軌道上に残留しているロケット上段部)に導電性テザーを取り付けた後、同テザーに電流を流し、地磁気との干渉により発生するローレンツ力を利用して、デブリを落下させます。

この方式の利点は、デブリの降下に燃料や大電力が必要ないこと、デブリへの取り付けが比較的容易であることです。そのため、比較的小型の人工衛星でも実現できる可能性があり、有力な方式の一つとして、研究を進めています。

革新的衛星技術実証プログラム

 

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