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Pick Up(2020年度)

「宇宙用ライダー」に関する研究がJAXA広報誌「JAXA's」で紹介されました!

「宇宙用ライダー」に関する研究がJAXA広報誌「JAXA's」で紹介されました!

ぜひご覧ください!

(2021年3月31日)

JAXA広報誌「JAXA's」No.83

(拡大版)宇宙用ライダーで地球観測の新たな利用を拓く

観測センサ技術研究

JAXAとNTTデータ、3次元地図の高精度化に関する共同研究を開始

JAXAとNTTデータは、3次元地図の高精度化に関する共同研究を開始しました。

(2021年3月26日)

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観測センサ技術研究

静止軌道上で国内初のGPS航法を実現

JAXA、日本電気株式会社及びNECスペーステクノロジー株式会社は、光データ中継衛星に搭載した「静止衛星用GPS受信機」で、静止軌道上で国内初のGPS航法を実現しました。

(2021年2月19日)

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JAXA研究開発部門 「次世代GPSRの開発」

JAXA第一宇宙技術部門 「光衛星間通信システム(LUCAS)」

JAXA第一宇宙技術部門「技術試験衛星9号機」

衛星搭載用展開反射鏡用金属メッシュの共同開発成果について

JAXA、太陽金網株式会社、日本ガイシ株式会社、株式会社テクノソルバ、光洋マテリカ株式会社の5者は、人工衛星に搭載する展開反射鏡用の金属メッシュを共同で開発いたしました。

(2021年1月26日)

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「革新的衛星技術実証3号機のテーマ公募」追加選定結果について

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、「革新的衛星技術実証3号機」に実証テーマ1件を追加選定しました。

(2021年1月22日)

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革新的衛星技術実証プログラム特設サイト

「高精度光ファイバジャイロ」に関する研究成果がJAXA広報誌「JAXA's」で紹介されました!

「高精度光ファイバジャイロ」に関する研究成果がJAXA広報誌「JAXA's」で紹介されました!

ぜひご覧ください!

(2021年1月22日)

JAXA広報誌「JAXA's」No.82

静止軌道からの常時観測システム

「革新的衛星技術実証2号機のテーマ公募」追加選定結果について

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、「革新的衛星技術実証2号機」に実証テーマ1件を追加選定しました。

(2020年12月15日)

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革新的衛星技術実証プログラム特設サイト

若狭湾エネルギー研究センターと共同研究契約を締結しました

JAXA研究開発部門は、公益財団法人 若狭湾エネルギー研究センターと2020年4月に締結した「研究連携・協力に向けた覚書」に基づく最初の共同研究テーマとして、11月2日に「シリコン半導体素子のプロトン起因シングルイベント効果研究」に係る契約を締結しました。

今後、宇宙用部品への放射線影響の把握とその評価に関する研究を進めていきます。

(2020年11月30日)

詳しくはこちら(若狭湾エネルギー研究センター)

宇宙航空研究開発機構と若狭湾エネルギー研究センターとの
研究連携・協力に向けた覚書の締結について

高速伝送技術に関する研究成果がJAXA広報誌「JAXA's」で紹介されました!

高速伝送技術に関する研究成果がJAXA広報誌「JAXA's」で紹介されました!

ぜひご覧ください!

(2020年10月20日)

JAXA広報誌「JAXA's」No.81

Society5.0時代の低コスト・大容量な高速通信衛星システム

高速伝送システムの研究

SQiP Best Paper Effective Awardを受賞しました!

研究開発部門第三研究ユニット 波平晃佑研究開発員、梅田浩貴主任研究開発員、大久保梨思子研究開発員、植田泰士主任研究開発員、片平真史研究領域総括、名古屋大学 森崎修司准教授、及び筑波大学 天笠俊之教授が日本科学技術連盟ソフトウェア品質シンポジウム2020の「SQiP Best Paper Effective Award」を受賞しました。

  • 対象論文:
    自然言語処理による情報検索を用いた故障発想支援の提案           研究開発部門の受賞メンバー
  • 著者:
    ・第三研究ユニット(波平晃佑、梅田浩貴、大久保梨思子、植田泰士、片平真史)
    ・名古屋大学 森崎修司
    ・筑波大学 天笠俊之

(2020年10月14日)

ソフトウェア品質シンポジウム2020

研究開発部門第三研究ユニット

ソフトウェア・解析検証技術研究

「革新的衛星技術実証ワークショップ2020」オンライン開催決定!

2019年1月に打ち上げられた「革新的衛星技術実証1号機」の成果と革新的衛星技術実証プログラムの今後についてご紹介するワークショップをオンラインにて開催いたします。

※2020年3月に新型コロナウイルス感染症拡大予防のため中止とさせていただいた、「革新的衛星技術実証ワークショップ2020」を改めてオンラインで開催させていただくものです。

(2020年10月9日)

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革新的衛星技術実証プログラム特設サイト

国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟とジオスペース探査衛星「あらせ」での観測により、「電子の豪雨」現象の原因を解明

国立極地研究所、宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの研究者で構成される研究グループは、国際宇宙ステーション(ISS)に搭載された複数の観測装置と、ジオスペース探査衛星「あらせ」との同時観測データから、ISS で観測される「電子の豪雨」現象の原因がプラズマ波動であることを明らかにしました。

(2020年9月4日)

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宇宙環境リスク低減のための防護技術の研究

筑波宇宙センター「シミュレーションで発見!宇宙機のひみつ」展(要予約)

ポスター画像 研究開発部門第三研究ユニットの研究が紹介されます!
ロケットや人工衛星などの宇宙機の研究開発では、多くのシミュレーション(模擬的な実験)が行われています。
本展示ではJAXAのシミュレーション研究を通じて、宇宙機のさまざまな「ひみつ」を解き明かします!

  • 開催期間:2020年7月17日(金)~10月5日(月)10:00~16:00
         ※休館日は事前にご確認ください。→ 開館カレンダー
  • 開催場所:広報・情報棟 視聴覚室





(2020年7月13日)

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ソフトウェア・解析検証技術研究

研究開発部門第三研究ユニット

小型実証衛星1号機(RAPIS-1)の停波について

革新的衛星技術実証1号機の一部として、2019年1月に打ち上げた小型実証衛星1号機(RAPIS-1)について、停波作業を実施しました。
約1年間の運用を通じ、搭載した全ての実証テーマのフルサクセスを達成することができました。
これまでRAPIS-1の開発・運用にあたり、ご協力・ご支援をいただいた関係各機関及び各位に深く感謝いたします。

(2020年6月25日)

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IAC2019の The Luigi G. Napolitano Awardのファイナリストに選ばれました

研究開発部門第一研究ユニット 伊藤 琢博研究開発員がIAC2019の The Luigi G. Napolitano Awardのファイナリストに選ばれました。

(2020年6月25日)

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JAXA研究開発部門 2020年度リサーチアシスタント(任期制)募集

JAXAにおける学術研究・研究開発の効果的に推進を図るとともに、優秀で意欲のある若手研究者の育成を目的として、研究補助業務に従事頂くリサーチアシスタントを募集します。詳細は下記ページの募集要項をご覧ください。

(2020年6月11日)

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「革新的衛星技術実証3号機のテーマ公募」選定結果について

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、「革新的衛星技術実証3号機」に搭載する15件の実証テーマを選定しました。

(2020年5月29日)

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革新的衛星技術実証プログラム特設サイト

宇宙航空研究開発機構と若狭湾エネルギー研究センターとの研究連携・協力に向けた覚書の締結について

JAXAと公益財団法人若狭湾エネルギー研究センターは、「宇宙放射線の部品・材料への影響評価を中心とした宇宙機の高度化・信頼性向上」を目的とし、2020年4月16日に、研究連携・協力に係る覚書を締結しました。

(2020年4月16日)

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